新しい太陽電池モジュールは、さらに高効率を実現しました。

  高効率の太陽電池セルを採用。さらに、耐風圧性能強化により設置スペースも拡大。

  限られた屋根のスペースを最大限に活用し、発電量を増やしています。
変換効率業界No.1    

 

新開発の高効率セル技術により
業界NO.1の
モジュール変換効率
14.4%を達成<ND-191AV>
*受注生産

モジュール
 

 

  新技術の開発により高効率太陽電池モジュールを実現

  高効率セルの開発と低反射ガラスの採用によって、太陽光をより多く活用することに成功。

  高い変換効率を実現しました。
  高効率セルのしくみ    
 

 

現行セル   高効率セル
高効率セルのしくみ
 

 
電極の細線化 受光面積を増大
メイン電極とサブ電極を細線化

メイン電極の3本化 集電ロスを
サブ電極からメイン電極へと電気が流れる 低減
(電子が移動する)距離を短縮    
 
       
 

 低反射ガラスのしくみ

   
 

 
●光の取り込みイメージ
低反射ガラスのしくみ

 

 

 
 

低反射ガラスを使用することで、光の取り込み量をアップ。

       

 
耐風圧性能強化により、設置できるモジュール枚数がアップ
●切妻・寄棟屋根対応

太陽電池モジュール及び架台(太陽電池モジュールを屋根に固定する金具)の耐風圧性能を強化。

屋根における設置有効スペースが拡大し、従来よりも多くのモジュールが設置できるようになりました
   
寄棟屋根の例
寄棟屋根の例
 
切妻屋根の例
切妻屋根の例

 

寄棟屋根     切妻屋根 
●同じ屋根での設置容量の比較      ●同じ屋根での設置容量の比較
モジュール設置例